バドミントンは、無酸素運動と有酸素運動

バドミントン有酸素運動
スポンサーリンク

バドミントンは無酸素系?

皆さんお元気でしょうか?ライジングサンの島村です。ライザップなどを見ながら結構いろいろなボディメイク方法があるのでびっくりですね(^_-)-☆そんな中このバドミントンは有酸素運動なの?それとも無酸素運動ですか?などの話よく聞きます。感覚的には無酸素なのですが、実は、、

スポンサードリンク

バドミントンプレー内容で無酸素有酸素に変化する

まぁ結論から先に言うと、無酸素であり有酸素であると言う事になります。その理由はまずプレーの内容ですね要するに無酸素系のプレーとなると激しく打ち合い激しくフットワークをする走る止まる強く打つ、そして速い球に着いて行くこれが無酸素系の動きです要するに呼吸を止めて力んで一気に爆発させる様なショットを打つ スマッシュ連打などです。

バドミントンでも有酸素系になる

上記のプレー内容は既に軽く練習試合みたいな感じとなりますねしかしそれ以外での練習方法もありますそれは、当ライジングサンが行っている有酸素系のまったり練習です。ハイクリアーを中心にゆっくり大きく筋肉を動かし薄ら汗をかく程度での練習を多く取り入れもちろん少々のブレを作りゆっくりした動きも取り入れますこれがライジングサンの有酸素系運動ですね(^_-)-☆

有酸素運動をバドミントンに取り入れダイエットも

これも言わずと知れた事ですが、有酸素運動は、ダイエット効果が有ります。よく皆さんから聞くバドミントンに行き始めたけどぜんぜん痩せないなど聞きますが、ちまたの本格バドミントンチームは、がぜん頑張っていますので即効では、ダイエット効果が出ませんそれに比べて実は有酸素系の運動は割と短期間にダイエット効果が出ますよって練習するならこの有酸素系のバドミントンを出来れば週に3回行うと良いかと思います

実は無酸素系のバドミントンも痩せるのです

もちろん上記のように有酸素は短時間でボディメイクができる効果が有りますが、無酸素系でも痩身出来るのですよこちらの無酸素系は実は、筋繊維が太ります。要するに体重が重くなります。ここでみなさんが思うのは重くなる=太るでは無いのです。ハッキリ言えば体形が変化します。出るところは出て減る所は減るそんな感じになります。そして最も重要な変化は基礎代謝が増えると言う事です。よってこの無酸素系の運動はボディデザインには向いています。

実質的な方法論なども有りますがまた書きますね(^_-)-☆

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です