バドミントンカット打ち

バドミントンでカット打ちになり羽もボロボロ

夏ももうすぐ終わり遂に来ましたスポーツの秋季節ですねみなさま方においておいては、如何お過ごしでしょうか?そんなこんなで我がライジングサンバドミントンサークルも活況を呈して居ましてみんな各々の課題にまじめに?練習している見たいです(^_-)-☆←僕は不真面目かもしれませんそんな顧問の問題カット打ちこれ何とかならんのか?と言う事で我がチームで一番上手いサクちゃんに習ってみました

そもそもバドミントンのカットとは

本当に単純な話なのですが、簡単に言えばシャトルに対してラケットの面が斜めにヒットしているのです。要するに切る様にシャトルに当たっているすると羽はあらぬ方向・・と言うかヒッターから見て左相手からしてみれば右にしかシャトルは来ないそしてもっと問題なのは、羽の速度は滅茶滅茶遅いのです。簡単に言えばどんな人でも簡単に取れる球筋なのです。初心者に優しいですが、ある程度上手い人から見たら面白くないそうです。そして

バドミントンのカット打ちは羽がボロボロになる

ここがチームとしては一番問題ですねカッターが居るだけで羽は即座にボロボロになってしまいプラシャトルですら1ヶ月持たないどころか毎月の経費が莫大になるそんな状況ですからカットを打つ人は練習ご遠慮くださいと他のチームでも公言しているらしいです。そしてただいま矯正中となり

カットスイングを外に振るバドミントン

元々カット打ちは、グリップの問題がかなりあるらしくグリップから治しても中々上手くいかない程のしつこいフォームが身についてしまっているもちろんウェスタングリップでは無いイースタンでのフォームだがそれでも上手く面が出せないそこで教えてもらったのは

バドミントンラケットのイースタングリップを外に振れ

そうです。いっそのことスイングフォームの中でイースタングリップから強制的に面を作り出す作業要するに外側に振るフォーム作りを考察ただいまその形でのフォーム練習中となるのでした

結局はやはり素人ですね(^_-)-☆

これから泳ぎに行ってきます