バドミントン初心者練習

バドミントン初心者練習肘を上げる

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バドミントン練習肘を上げる

はぃ!ライジングサンのみなさんお元気でしょうか?天邪鬼の顧問島村です。実は今日も絶好調です。何がって、、想像にお任せしますよ(^_-)-☆そんなこんなで今頃になった我がチームの上手い人から言われた言葉、『肘を上げろ!』少し分かった様な気がしますね、、

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バドミントン技術オーバーヘッドストローク

運動神経悪いんじゃない?と言われる程他人の言う事聞かない顧問ですがここの所他の忙しさの中もちろんバドミントンはそっちのけです。そして今は、その他いろいろですが、昨今思う事にはバランス重要ですねみたいな分け分からない発言です。がこのオーバーヘッドストロークの問題それはカット打ちの癖が何時になっても治らないですが、本日ちょっと答えた見えてきたのか?

バドミントン初心者でありチーム顧問は

特にこの歳になると実は体と心が頑固になるのですよそうです一言固いのです。体も心も固い!しかしバドミントンは初心者なのでいくら打っても固いからカットになるそんな僕にチームの優しく上手い人が教えてくれた言葉『肘を上げろ!』この意味が今まで全然分からなかったのですが、当然初心者だから分かっても実現できないのです。しかし

今日はバドミントンの素振りをして見た

すると何か違うのです。とりあえず最初は窓に向かってスイングすると?へッ?何か違う?そしてまたスイング違うよく見るとラケットの面がやはり斜めになる要するにカット打ちですねそしてまたスイング『シュッ‼』物凄い速さであるがゆえに面が見えずらいですが、やはり面はカットに移るそして、

バドミントンの素振りを鏡で確認

何かが違うのである本チャンに鏡で見るとやはり変であるそしてまた素振りの連打になるが面は斜めになるのであるそして斜めになりまたカット打ちであるこの原因はどこにあるのか?しばらく連打した後に休憩してよく考えてみる、、するとそこには

バドミントンの超初心者それは肘

肘が上が居ないのである肘が横水平に開いているのだそうです。鏡で確認した限り肘が上がっているのでは無く自分の体を軸に水平に肘が真横に開いているx軸を90°に動いているのであるこれが問題である肘の動く方向はy軸でなければならないのに体を半身にした時ただ単に肘はx軸上を動いていたそして

バドミントンのオーバーヘッドストロークはy軸上下

要するに、感覚として頭の耳の横を腕がスイングする自分の軸に対して顔の横を腕が通過する縦の円運動こそが面を安定させる為のスイングだったのですよって右肘が右耳をこする様に通過する事が必要であるそしてイースタングリップをスイング上の必要な個所で返すのだ!

まぁチームみんなが上手いのだから少しは練習しろ顧問!

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