遅い球への返球

遅い球は難しい

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往々にして遅い球は難しい

皆さんお元気でしょう?か2019年も師走となり年末如何お過ごしでしょうか?そんな年末間近の中今日もバドミントンの練習をしています。がバドミントンの難しさは、奥深いですね昨今特にリカバーでの難しさが際立っているのは、奥深いクリアーそれにネット際の遅い返球などこの辺の対処は本当に難しいです

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遅い球の対処が難しい原因

まず遅い球への対処が難しい原因はなんだろうと考えるとひとつはフットワークであろうことが考えられるでしょうねネット際に落ちる球そして奥に打たれた大きなクリアーその様な返球に対処出来ない最もダメな要素はやはりフットワークでしょうフットワークでリカバーするべき自分の体重の移動そして出された球に対してベストポジションでの止まって打つ為には、的確に移動するためのフットワークはかかせませんね

遅い球こそ反射神経が重要

実は速い球は、誰でも難しくなく返球できる様子です。前号でも書きましたがほぼほぼ、スマッシュとかドライブ類は、今日始めた素人でも返球は簡単らしいです。しかし遅い球例えばクリアーそしてネット際への打球などそのテクニカルな球こそ超反射神経がなければ対応できないのです。そう考えると速い球は速さ故にあまり自分が動かなくても自分のところにわざわざ来てくれるのですから楽ですよね\(^o^)/しかしクリアーとかネットスレスレに落とされる返球は機敏にフットワークを使い己が取りに行かなくては返球できませんそんな関係上遅い球が来た時こそ反射神経が試されます。

遅い球の練習項目は

やはり手前、奥と反復継続して、相手に打ってもらいフットワークを慣らすことが重要でしょうねそのフットワークを、体に覚えてゲーム時などにはきちんと反射神経を使い球への反応速度を高めフットワークでリカバーする事が重要でしょうどちらにしても相手が取れない様に考えるスポーツでしょうからこの遅い球は良い武器になると思いますでも今はこの球は打ちませんよ

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