バック奥フットワーク

バック奥のフットワークはフォア

皆さんお疲れ様です。バドミントン楽しんでいますか?そんな冬のバドミントンサークルライジングサン顧問です。火曜日の任意練習での事ですが、後ろ全般弱いですねその原因はやはりフットワークでしょうねそんなフットワークでも特に弱いのは、バックでの返球処理既に結果は見えていていつも返球は甘い球が戻る

そもそもバックは苦手ですね

基礎打ちの際もバックはかなり苦手です。当たらない空振りをするなどバックは乱れまくりです。そんな状況でバック奥に打ち込まれた場合などは、フットワークが遅い、当然バックで返球すると返球は絶好調の浮き球が相手に返球されます。手痛い返球でゲームセットですね

バック奥をフットワークで克服

要するに後ろ全般への動きが遅いのです。これを克服するにはいくつかの問題がありですねまず後ろへの動き方を変えるyoutubeで勉強すると後ろ向きに走ってはいけない!後ろへの動きはやはり横スキップする事が良い様子ですが、そんなものすぐには出来ないならばちょうど有酸素運動をする予定だったのでそんな動きを出来る場所で後ろ横スキップの練習だそして

バック奥をバックスイングで打たない

これ重要です。バック奥にフットワークで移動した際に重要な事は、バックのフォームで打たない事です。結論フォアフォームで打ち込む低く低くスレスレに打ち込むには動き出しを早く球に対してのフォームはフォアで打ち込む全般に言えますが、球はスレスレか大きくクリアーで奥を狙うバックスイングはどうしてもの際なのか

今は後ろフットワークこそ重要ホームポジション

後ろ奥フォア、バック 前フォア、バックならば一番問題なのは何かそれはポジションに行ったらそのままの状況がいけない必ずホームポジションから前後左右に動き打ったらホームポジションに戻る

新年の練習

あけましておめでとうございます。かなり遅くなりましたが、ライジングサン2020年の最初の練習を行いました参加メンバーは、6名とスロースタートでの始まりです。昨日は新しい羽根も届き楽しく練習できました

新年お疲れの皆様も

早速ですが昨日は、メンバー少なめでしたそりゃそうですよね何しろ1月初旬仕事始めで忙しい方も多いでしょうしまたこの寒い時期ですから体調崩している方もいらっしゃいましたお体ご自愛下さいそんな中集まってくれたみんなの中でも足腰が痛いなどいろいろな症状が出ている方々が多かったですね一度チームで温泉でも行こうか?(^_-)-☆まぁそれは冗談として何しろ健康第一でお願いします。

レベルも変化する

ここに来てメンバーの中でも足腰が痛い~♪などおっしゃていた方が居ましたが昨日はかなり良い動きしていましたもしかしたら痛みで逆に動きが良くなったのでしょうか?まぁそれは冗談としてみんなのレベルは着実に上がってきている様に見えます。するとこれからは、気を付けなくてはならないのはケガでしょうね

今年は特にケガを注意

顧問としては、何を一番注意するべきか!そうですね今年はレベルが上がると言う事はそれだけ過激プレイ内容になる結果はケガの確立も増えるその辺の注意は必要でしょう予算が有るうちに緊急用のセットなど用意しておいた方が良さそうです。

どちらにしても無理のない練習で楽しくね