今年もありがとうございました

ライジングサンの皆様お疲れ様です。2021年も年末となりました去年今年と新型コロナウィルスによる練習の邪魔が入りなかなか練習できない時間帯もありご苦労をおかけした次第ですが、会員の中でも経験者である若手の会員様からの熱い指導により少し前進したかと思われます。

フォアハンドからバックへの練習

練習項目では、このフォアハンドからバックハンドへの切り替え練習ですねフォアハンドすらまともに当たっていないのに、バックハンドの練習となる訳ですが、練習始めは、バックハンドはまるで当たらない状況です。もしくは顧問などは、バックハンドで打つと必ず同じ場所に羽が返球するという(顧問バックならここに居れば羽は来る)みたいな感じでバックハンドでの返球コントロールは難しかったのです。もちろん未だにハイバックなど出来ないのは当たり前ですね

個人的には、左奥へのフットワーク

これまた過去から今までについても出来ていない項目ですね(^o^)そうなんです。クリア返球で左奥ここの場所に打たれるとフットワークが間に合わず、必ずと行って良い程出来ないハイバックをやってみるのですが当然返球は、クロスの浮き羽となり当然ながら思いっきり打ち返されて終了となるのです。と言うことは、パートナーに恐怖を与えているのです。

新たな会員様K谷様が来て

参加する人により少しづつ練習内容もミニゲーム内容も少しづつ変化して来た今年です。もちろん基礎練習も少しづつ変化してきましたが、それと同時にゲームも少しづつ変化が出てきました当然ですが、劇的に突然変化した訳では無いですが、ほんの少しづつ見えない変化が出てきた年でした今後ももちろん良い方向に変化するために

2022年もよろしくお願い申し上げます!

最後に2022年社会も、時代も、メンバーもまた技術も本当に少しづつ変化してきた今でもみんなと楽しくバドミントンをやっていたい今まで通りそんな2022年にしたいです。もちろん今少しづつ考えている事もありますが、とりあえず今はチームに参加して楽しめるチーム作りで良いと思います。各自の目標などもあるでしょう

2022年も怪我なく楽しみましょう!良いお年をお過ごしください

打ったら止まるな!

早速であるが、ここは戦場です!撃ったら止まるなじゃなくて更に撃て!全然違ったそうでは無く打ったらすぐポジションに移動する事でしたか?一番いけないのは打ったら打球を見ていてそこでボケーとする事ですかね?

バドミントン競技は結構持久力かも

右前、前、左前、中央右、中央左、奥右、奥中央、奥左と約中央も含めると9か所がポジションしかしダブルスであるとお互いのカバーエリアが違ってくるそんな感じでも重要なのは己が打った後は、相手からのリターンを何処で待つのか?相手の打球によりポジションが違うのか?こちらからクリアを上げたら開く、ならばドロップだったら前か?しかし味方がフォロー入るのか?スマッシュなら更に相手はクリア出してくる可能性ありあまり纏まってはいないが、結果なるべく動き続ける事要するに持久力も重要要素だがその他瞬発力も重要

相手が打った球に応じる瞬発力

もちろん、相手の打った球に応じて動くべきであるがもしも未だ左奥にいて相手はネットスレスレに落としてくるとすればまず間に合わない左奥にポジションを取っている事自体が、失敗なのであるしかしもし瞬発力が物凄く早かったら万が一かもしれないが、中央前のネットスレスレが間に合う場合もあるかもしれない要するに動き続ける持久力と瞬発力は重要であると言う事

打ったらポジションに戻る

打つ、戻る打つ戻るの繰り返しである自分が打った球がクリアであってもスマッシュであっても相手は、自由自在に打ち返してくるのが普通である要するに相手に対して打ったクリアは、スマッシュかクリアかドロップの3種類ならば相手に対して打ったスマッシュでの返球種別は何が多いのかスマッシュをスマッシュでは中々返せないよって返球球種は限られるクリアかネットである相手からの返球を絞るならこちらからは、やはりスマッシュの方が分かりやすいしポジションも取りやすいのかもしれない

結果、瞬発力と持久力

己が打つ戻る相手からの返球に追いつき打つ戻るの繰り返しである

要するにオールコートオールカバーが理想であるがそこは、ダブルスだからきちんと事故の無いようにやりましょ