打ったら止まるな!

バドミントンフットワーク
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早速であるが、ここは戦場です!撃ったら止まるなじゃなくて更に撃て!全然違ったそうでは無く打ったらすぐポジションに移動する事でしたか?一番いけないのは打ったら打球を見ていてそこでボケーとする事ですかね?

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バドミントン競技は結構持久力かも

右前、前、左前、中央右、中央左、奥右、奥中央、奥左と約中央も含めると9か所がポジションしかしダブルスであるとお互いのカバーエリアが違ってくるそんな感じでも重要なのは己が打った後は、相手からのリターンを何処で待つのか?相手の打球によりポジションが違うのか?こちらからクリアを上げたら開く、ならばドロップだったら前か?しかし味方がフォロー入るのか?スマッシュなら更に相手はクリア出してくる可能性ありあまり纏まってはいないが、結果なるべく動き続ける事要するに持久力も重要要素だがその他瞬発力も重要

相手が打った球に応じる瞬発力

もちろん、相手の打った球に応じて動くべきであるがもしも未だ左奥にいて相手はネットスレスレに落としてくるとすればまず間に合わない左奥にポジションを取っている事自体が、失敗なのであるしかしもし瞬発力が物凄く早かったら万が一かもしれないが、中央前のネットスレスレが間に合う場合もあるかもしれない要するに動き続ける持久力と瞬発力は重要であると言う事

打ったらポジションに戻る

打つ、戻る打つ戻るの繰り返しである自分が打った球がクリアであってもスマッシュであっても相手は、自由自在に打ち返してくるのが普通である要するに相手に対して打ったクリアは、スマッシュかクリアかドロップの3種類ならば相手に対して打ったスマッシュでの返球種別は何が多いのかスマッシュをスマッシュでは中々返せないよって返球球種は限られるクリアかネットである相手からの返球を絞るならこちらからは、やはりスマッシュの方が分かりやすいしポジションも取りやすいのかもしれない

結果、瞬発力と持久力

己が打つ戻る相手からの返球に追いつき打つ戻るの繰り返しである

要するにオールコートオールカバーが理想であるがそこは、ダブルスだからきちんと事故の無いようにやりましょ

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