バドミントンシャトルの値段

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バドミントンの小規模サークルでの問題は何ですか?そうですね運営側から言えばまずプレー中の怪我の心配それに消耗品で言えば圧倒的にシャトルですねそんな小規模バドミントンサークルあきる野ライジングサンのシャトルの話です。

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バドミントンサークル当初はなんとおもちゃのシャトル

まず当バドミントンサークルの成り立ちについてお話しましょう設立当初は素人の塊です。もちろん未だに顧問はバドミントンのルールすら知らない程の男です。そして設立当初はサークルでは無くただの友人が集まってコートが取れる時のみ練習していたみたいなただの集まりです。そしてそこで使用されていたバドミントンシャトルは、こんな感じのまさしくお遊びシャトルだったのです。

素人が楽しいカラーバドミントンシャトル

素人が集まるバドミントンサークルではカラーシャトルが大盛況

まぁはっきり言えば相手が打って来てもこちらは空振りの連続などのバドミントンサークルです。そんな男女が楽しむただの羽つきが楽しかった当初このカラーシャトルが大盛況です。当然飛ばないし、すぐ失速するしその上打てないしバドミントン超初心者のみんなは、こんなシャトルだから上達しない事など気にせず空振りの連続です。しかしいつしか少しづつ、、違うんじゃない?と言う空気が流れた頃経験者が現れるのです

シャトルと言ってもきちんと飛ぶやつね!

そんなバドミントン経験者から言われたのが『最低線きちんと飛ぶシャトルにしましょう!』でしたそして彼に聞くと次のシャトルが良いのではという事で、購入したのは、メイビス2000Pです。同じプラシャトルなのにこのシャトルの飛行距離にびっくりする次第です。そうなんです。このメイビス2000Pなんですが、値段ももちろんそれなりにしますが、それ以上に今までの練習がまるで違っちゃったのです。よく飛び早いバドミントンシャトル!これがきちんとしたシャトルなんだ!とみんながなり始めた頃既にこのメイビス2000P世代という事で会員は半分になりましたそしてここから更に進化するのです。

バドミントンシャトルメイビス2000P
初心者と基礎打ちならきっとこのシャトル

バドミントンミニゲーム始まりそこでのシャトルは?

何しろバドミントンやったこと無い連中の塊なんですからそのうちみんな来なくなる訳です。しかし数人は、来てくれていて楽しんでいてくれている訳で、そんなこんなでサークルは、徐々に人数が減りながらも新しい人が来てくれたりするのです。そして劇的に変化したのが、経験者であり現在他のチームでも打っているかなりうまい若者がやってくるのです。そして彼の意見でミニゲームをやるようになる・・当然ゲームにならないけどね(サーブ打ったら打ち返せないほどのレベル)けれどもミニゲームを楽しむのにシャトルは重要なわけです。最初はメイビスシャトルでしたが、少しづつ変化する中ついにフェザーシャトルを購入する事になるそれが、、RSLシャトル

羽のシャトルなら最初はこれだ!

バドミントンサークル最初の一歩のシャトルは

やはり今更振り返ってみるとこのRSLこそ感慨深いですね\(^o^)/サークルとして最初に羽根のシャトルをしようしたのがこのRSLだったので本当にお世話になりましたって感じのシャトルなんです。このシャトルの特徴は何と言ってもコストパフォーマンスこれに付きます。そして満足できる耐久性なのです。我々みたいな初心者では、ゲーム中の興奮状況では最初の一打がほとんどの場合は羽根を叩くのです。それでもこのRSLは耐えてくれるシャトルなのです。

今現在はバドミントンシャトルも違うの使用していますが、また今度ご紹介したく思います。バドミントンでのシャトルは、季節(気温)によって番手などもあり結構コストのかかるところです。当チームでのシャトルはみんなの会費で賄っていますので大切に使いましょうでも萎縮しないでね

バドミントンシャトルは値段と耐久性に辿り着く!

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