打ち方を変えたら筋肉痛

バドミントンスイングを変えて練習

はぃ!みなさんお元気でしょうか?バドミントンサークルライジングサンの顧問島村です。もうすぐ秋になるので、自分なりのバドミントン研究をと思い昨今は少しづつでもスイングフォームの改善の為ほんのちょっと練習です。そんなバドミントンフォームですが、今回フォームを変えて練習に臨むと

オーバーヘッドストロークを変更練習

今も昔も問題なのがこのオーバーヘッドストローク言わずと知れたゲーム中最も使用するフォームですねしかしこのフォームが常にカット打ちになるのでここを変更っていつまで変更に時間が掛かるのだ?と思うほど練習していませんのでまぁある程度で良いかって事になりそれなりに自分で工夫しての練習です。がその結果をみんなで練習する時に実践する

何となく当たっているのか?そのスイング?

あまり実感が無いですが、何となく今までとは違う当たりになった様な気がしましたがまだまだかなって?言うのも実際には有りますねでもバドミントンのスイングでも特にこのオーバーヘッドストロークは、結構な場面で使用するので、まずこの練習からと思いストロークと言うか素振りのイメージを作りました確かに今までとはちょっと違う当たり方をするみたいですが、羽を見る限りあまり変わっていない感じです。

結果は、筋肉痛ですね

きっと変な打ち方だったのでしょう結果は、結構な筋肉痛となりました特に腕の上腕部分の筋肉の筋が痛くなり肘までの筋繊維が突っ張りまして、、これはきっと間違ったストローク練習をしたのでしょうね練習終了してから帰宅してお風呂でゆっくり温まった後は、少し腕を揉んでから

筋肉痛には当然トクホンです。

これがまた寝る前のトクホンは久々ですが、トクホンって本当によく効くのですよ僕は何故か高価な薬より昔からある薬の方がよく効く体質らしくその辺のドラックストアーで購入した薬でかなりいろいろな症状に対処できるのです。そんなこんなで夜に張ったトクホンをほぼ12時間以上貼付しておいた結果

トクホンのお陰です。

翌日には何とか腕周りの筋肉の痛みは取れていましたさすがトクホンです。

結果水曜日もスイングの練習です。そんな中、

また反響が有りました(^_-)-☆明日木曜日にゲストの方いらっしゃるそうです。待ってますね(^_^)/

痩せる為のバドミントンとは

バドミントンって痩せるの?

ハイ痩せます。しかし痩せると言う言葉の痩せるのかどうかは分かりませんが、とりあえず痩せる方向だと思いますよ何故なら運動だからですねそしてその痩せるにあたっては、二つの方向性が在ると思います。

痩せるメカニズムはバドミントンの要素にある

当然ですが痩せるメカニズムはみなさんお勉強していて僕よりもずーーーと詳しいでしょうねそんなこんなで今回は痩せると言ってもその痩せ方に注目してもらいましょうバドミントンでの痩せ方はズバリ基礎代謝のupでしょうねそうなんですよ基本何が言いたいのかとなると今太っている人はバドミントンで痩せるのに時間が掛かります。

基礎代謝を使い痩せるとはバドミントンの場合

基礎代謝はみなさん知っていますよねまぁ燃費の悪い車程度に考えてもらえれば良いかと思います。その上バドミントンなどは実は練習前にその燃焼効率を考えてチョコバナナクレープなど食べる人もいる要するに瞬発系の運動の為まず燃料補給ですそして打つ走る、また打つなど瞬発一直線ですね要するに筋肉を酷使するのです。今まで非力だった筋繊維に刺激を与え動くもちろんその筋繊維の上には未だ脂肪がノリノリですよ(^_-)-☆

そして時間が経ちバドミントンをやり続けた結果痩せる

そうなんです。まずイメージこれ重要ですね、自分の使っていなかった筋肉の上にたっぷり乗った脂肪の塊しかしバドミントンを初めて筋肉が少しづつでも動き筋肉痛まで来ると更に筋肉が回復してまた筋力が上がりますそしてまたバドミントンの練習をするのです。当初は経口補給でのカロリーだけで練習していましたが益々長時間の練習となり筋肉の酷使=カロリーが足りない結果脂肪と言うエネルギー燃料を消費し始める結果は痩せ始める

究極運動しなくても痩せた体系を維持できる

バドミントンとか水泳とか、他苦しいーーマラソンとかしなくても結果は痩身を維持できるようになるそして食べたいものを食べられるそんな体質になるのですが、ここまで来るのにかなりのバドミントンプロ並みになり時間もかかる訳でございます。でも努力は裏切らないそうです。

ナイスバディと美味しい食事が制限なくあなたを待っています。